2026/09/17 INFO
EDテーマ・Daoko「SYNC」10月4日24時より配信開始!ジャケットは原作者・やしろ学描き下ろしイラストに決定!
TVアニメ『TANK CHAIR-戦車椅子-』エンディングテーマ Daoko「SYNC」は、2026年10月4日(日)24:00より配信開始となります。配信ジャケットイラストは、原作者・やしろ学先生による描き下ろしイラストとなることが決定しました。
楽曲の作編曲を手掛けるのは原口沙輔さんです。平良 静と平良 凪の関係をイメージした心地よいトラックとメロディが印象的な一曲で、その楽曲性と『TANK CHAIR-戦車椅子-』の世界観が交差する特別なイラストに期待が高まります。現在、Pre-add/Pre-saveも受付中です。
オープニング・エンディングともに豪華アーティストが揃った『TANK CHAIR-戦車椅子-』は、2026年10月4日(日)よりTOKYO MX、BS11ほかにて順次放送開始となります。
■楽曲情報
曲名:SYNC
アーティスト名:Daoko
作詞:Daoko
作曲・編曲:原口沙輔
リリース日時:2026年10月4日(日) 24:00(10月5日(月)0:00)
Pre-add/Pre-save:https://uniera.lnk.to/SYNC
アーティストHP:https://daoko.jp/
【Daoko プロフィール】
Daoko(ダヲコ)1997年生まれ、東京都出身。15歳の頃にニコニコ動画へ投稿した楽曲が話題となり、2015年に『DAOKO』でメジャーデビュー。以降、CMやアニメ主題歌など幅広い楽曲を手がけ、米津玄師との共作「打上花火」はYouTubeで7億回を超える再生を記録。音楽活動にとどまらず、小説執筆、ライブイベントの主催、絵画の個展開催、女優業など、多彩なクリエイティブ活動を展開し、国内外から高い評価を得ている。
2019年には個人事務所「てふてふ」を設立。ソロ活動と並行し、2023年よりバンド・QUBITとしての活動も開始。2024年には約4年ぶりのアルバム『Slash-&-Burn』をリリースし、椎名林檎の7thアルバム収録曲「余裕の凱旋」へのfeat.参加でも話題に。2025年にはGiga & TeddyLoid「アクト feat. Daoko」、ピーナッツくん「Tokyo Jumpers feat. Daoko」などのコラボレーションでも注目を集め、11月19日にデジタルEP『meta millefeuille』をリリース。2026年7月、TVアニメ『転生したらスライムだった件 第4期』オープニング主題歌 第二弾 となる新曲「TACTIC」をリリース。
また、SiMが手掛けるオープニングテーマ「DALALA」は、9月2日(水)に発売されたニューアルバム『HOOMAN AFTER ALL』に収録されています。凪たちの戦いの幕開けを象徴する、疾走感あふれる楽曲となっていますので、アルバムとあわせてお楽しみください。
■アルバム情報
『HOOMAN AFTER ALL』/SiM
2026年9月2日(水) デジタルリリース
https://sim.lnk.to/HOOMANAFTERALL
2026年11月3日(火) CD&VINYLリリース
http://sim.lnk.to/HOOMANAFTERALL_CD
特設サイト:https://hoomanafterall.com/
アーティストHP:https://sxixm.com/
【SiM プロフィール】
「極悪な轟音かつ難解でキャッチー」という究極の矛盾を成立させる湘南出身の4人組レゲエパンクバンド。
ハードコアパンク・ニューメタルとレゲエ、スカという対局に位置する音楽を独特のポップセンスで自在にミックスしたサウンド、攻撃的で反骨心溢れつつも言葉遊びを巧みに組み込んだ歌詞とクセのあるフックラインが特徴。また独特の出で立ちと佇まい、抜群の求心力で瞬時にオーディエンスの心を掌握しタクトを振る姿でファンや他アーティストから「悪魔」と形容されるほどのカリスマ性を持つMAH、正確無比のテクニックを持つ上に楽器を振り回し、ステージを所狭しと駆け巡るSHOW-HATE、SINの弦楽器隊、骨太かつタイトなグルーヴとコーラスワークで屋台骨を支えるGODRiのドラムプレイが組み合わさる爆発的ライブパフォーマンスはもはや圧巻である。MAH曰く「ライブハウスで生まれ、ライブハウスで育ち、ライブハウスで死んでいくバンド」 としながらも日本武道館や横浜アリーナでの大箱単独公演をソールドアウトさせ、1万人規模の野外フェス「DEAD POP FESTiVAL」の主催、また全国各地の大型野外ロックフェスでヘッドライナーを務めるなど名実共にロックシーンを「内側からぶっ壊す」存在にまで昇り詰めたSiM。
幾度のメンバーチェンジや重病、所属レーベルからの解雇など度重なる試練を乗り越えライブバンドとしての地位を確立した彼らにもはや死角などない。



